得意なこと。
不得意なこと。
それが誰よりも顕著で凸凹な小学5年生の息子。
そんな息子が2026年に中学受験をすると言い、通塾中です。
特性がある子の中学受験に向けての姿をリアルにお届けしています。
同じく特性を持つ子のヒントになればいいなぁ。
まだ、小学5年生。
そして、まだ、受験校が決まったわけではない。
けれど、熱望校はどういう状況になったとしても、恐らく受けるだろう…ということを踏まえて…
過去問題集を揃えてみようとチェックし始めています。
これが正しいのかはわかりません。
だって、中学受験は初めてですから(笑)
「おいおい、いくらなんでも小5で過去問買い出すのは早いって」
という先輩方のアドバイス、お待ちしております♡
過去問の入手方法
- メルカリで古いものを漁る
- 受験年度に新品を買う
- 説明会会場で買う
メルカリで古いものを漁る
息子の受験年度に新品は買うのでその問題集にあるものより古いものを選びました。
合ってる?
色々不安(笑)
受験年度の新しいものを買う
これは来年ですね。
いつから発売されるのかな?
発売されたら買おう。
声の教育社
英俊社編集部
教英出版
東京学参
出版元はこんな感じでしょうか。
声の教育社さんの解説が詳しくていいと聞くので、それにしようかな。
実際の問題用紙及び解答用紙をなるべくそのまま再現したという教英出版さんのものも気になります。
説明会の会場で買う
去年参加した中学校の説明会会場で、過去問の販売がありました。
また、前年度の実際の試験で使われた問題用紙と解答用紙の販売もあり(解答解説はなし)、とりあえず買ってきました。
(販売されていた過去問には解説はついていません。回答のみ)
何年分?
本命は大体10年分用意しようと思っています。
後は併願校については1冊買って付いてくる分でいいのかなと考えてます。
というか、そもそも、併願校はどこにするかはまだ全然決まっていないので買うことはできませんし、来年、受験年度に新品を買う予定です。
素朴な疑問ですが、受験校っていつ決まるんでしょう?
6年生の夏??
いただいたアドバイスの共有
過去問題集について、おおもりさんのブログに詳しい記事がありますので貼らせていただきます♡
コメント欄に頂いたアドバイスをここにまとめました↓
塾によっても違うし、同じ日能研でも校舎や系列での違いもあるかもしれません。
頂いたアドバイスを参考にして、各塾の先生にご相談いただくことをオススメします。
- 声教︰詰め詰めのレイアウトであるが、これで慣れていると本番はやりやすく感じる可能性がある。解説が丁寧である。
- 東京学参︰科目ごとにページが割り当てられており、コピーしやすい。
- 塾で用意してくれてるものもある
- 併願校の主な対策は授業でやる
- 国語の解答は会社によって違うことがあり、個人での採点が難しい(塾の先生に教わるのがいい?)

