得意なこと。
不得意なこと。
それが誰よりも顕著で凸凹な小学5年生の息子。
そんな息子が2026年に中学受験をすると言い、通塾中です。
特性がある子の中学受験に向けての姿をリアルにお届けしています。
同じく特性を持つ子のヒントになればいいなぁ。
新学期が始まって早々三男は
などとぼやいておりました。
音読の宿題もあったんですが、教科書を持ち帰り忘れその日はできず。
次の日も教科書を持ち帰り忘れ…![]()
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アホやと思う。
音読するところを覚えて帰るのではなく、教科書を持ち帰ることを忘れないで欲しい。
覚えるところが違う![]()
覚えなあかんこと(社会とか社会とか社会…)は覚えられへんのに、仕様もないことはしつこく覚えていたりする記憶力の良さ。
残念すぎる…




