得意なこと。

不得意なこと。

それが誰よりも顕著で凸凹な小学5年生の息子。

そんな息子が2026年に中学受験をすると言い、通塾中です。

特性がある子の中学受験に向けての姿をリアルにお届けしています。

同じく特性を持つ子のヒントになればいいなぁ。


明日から新学期という学校が多いと思います。


長い休みのあとは、ちょっと緊張して行き渋るお子さんも増えます。




行かなきゃ。


って思うけれど、体がついてこない。

お腹が痛くなったり、どこかしら不調を訴えることもあります。


これは決して仮病ではなく、心のしんどさが連鎖して体がひずみを起こし生じています。



頑張りすぎず、


学校へ行く準備ができればハナマル合格

玄関で靴が履ければハナマル合格

玄関から一歩前へ踏み出さればハナマル合格

…ets.



もし学校へ行こうと頑張っているのなら、少しずつ学校へ近づければいいんだと、1つずつのステップを低くしてみませんか?




変化の苦手な三男は明日に備えて、今日はまったり過ごしました。