得意なこと。
不得意なこと。
それが誰よりも顕著で凸凹な小学5年生の息子。
そんな息子が2026年に中学受験をすると言い、通塾中です。
特性がある子の中学受験に向けての姿をリアルにお届けしています。
同じく特性を持つ子のヒントになればいいなぁ。
そんな、まだ先の話をして、ちょっと夢を見る。
合格したら…ではなく
受験が終わったら。
合格させてあげたいけれど、それは私がどうにかできることではないから。
これまでの頑張りと志望校にご縁がもらえたかどうかは切り分けて、
ちゃんと頑張ったことを褒めてあげたいと思う。
1年半後までに私がすることは、そういう気持ちを忘れずにいることかなと思っています。
この頑張りって、当たり前にできることじゃない。
すごいことだなって思います。




