ほんの少し前に、子鉄父さんのブログにあった「頭の体操」問題を解かせてもらい、やり取りをさせてもらったことがあります。
それがきっかけになり、『中学への算数』自らの手で開きました。
やっと
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実は中数…
去年末に一度買ったことがあるんです。
ですが、息子は中数を手に取り、開いてすぐ閉じ…
おしまい・・・![]()
その後、二度と開くことはありませんでした![]()
でも、
その気持ちは分からなくはない。
字は小さいし、モノクロだしね。
これを率先してやる子が世の中にはいるんだから
すごい。
天才やな。
うちの子にはご縁がなかったということで、私も即諦めたわけなんです。
ところが今回、子鉄父さんのコメントに
「5月号の中数オリンピックやってみたらどうかな?」
的なことが書かれてあったのをきっかけに、少し興味を持った息子。
このチャスは逃すまい!!
と即効買ってきました。
中学への算数5月号
そしたらね、子鉄父さんのブログにもあった東大や一橋大のアレンジ問題にチャレンジしたり、表紙の問題に挑んだり…
5ヶ月前に初めて買った時より、ちょっと進歩
自ら「中学への算数」を手に取り…
開いた!!
クララが立った♡
じゃないけど、
息子がページを開いた♡
答えが間違えてたり、悩んで立ち止まったりしつつも、挑んでた
買ってきて、はい♡
と渡すだけじゃあダメですね(前回はこれ(笑))
子鉄父さんのように、うまいこと誘導しないと
子鉄父さんの言葉は優しくて、
できなくてもいいんだ
と思わせてくれるんですよね。
まだまだ、「ガンガン解くよ~
」
っていうほどやる気に満ち溢れているわけじゃないですけどね。
ぼちぼちで。


