ジュクコ先生のブログタイトルを見て

「私のために書いてくださったキラキラ

と勝手思い込んでしまうほど重症な私笑い泣きおいで
そんなことあるはずないやん(笑)

もうね。
塾の国語の先生には「このままで大丈夫」と言われたけど、
「これは大丈夫なのか?」と内心は不安でいっぱい。

「何かする事、出来ることがあるのでは?」
とアンテナ張り巡らせているわけです。


ジュクコ先生のブログに、
『あるポイントができていれば、今点数が取れていなくてもいずれ上がってくる』
と書いてありました。


そのポイントは次の3つ

・漢字・語句で点数がとれているか


・時間内に最後までひとまず行けているか


・記述を粘っているか

 
とりあえず、この3点はクリアしています。
記述もいつも書いているんですよね。
書いてるけど点数に結び付いていない。


でも、ジュクコ先生曰く


記述を飛ばす

=伸びるきっかけの放棄、機会損失である



とりあえず「書こうとする」ことに大きな意義があるとのことなので、今の息子をとりあえず見守っておこうと思いました。



って、結局塾の国語の先生に言われた通りに納まる感じですが



見守ります指差し飛び出すハート





またサイパーにお世話になろうかな。

ボリュームを感じさせない大きな字と薄さなので取り組みやすいんですよね。



読書の特訓辺りが面白そうで気になってます。