お受験マスターさんのところでお見かけした「学研の科学」シリーズの「実験鉱物と岩石標本」


去年から気になっていたけど、買い躊躇っておりました。


 

 


でも、これ見たら↑


買う価値あるな


って思えて書店へGOランニングダッシュ


鉱物のセット付き。

石好きっ子は絶対喜ぶよね。



でね。

本屋さんで他の「学研の科学」も手にして眺めて悩みに悩んで


「空飛ぶクルマ」をお買い上げ。



 

 



鉱物はね、

魅力満載だったけど持ってる石ばかりだったのもあり、今回は買わず。


空飛ぶクルマはね、

最近三男が興味を持っているもの。

大阪万博で出展があるらしいと新聞に書いてあったと三男が言ってました。



奇貨可居ってことで、即買い。


付録マンガの地震の本も含めて、よい買い物になりました。



早速笑



組み立てながら、仕組みを考えることができます。

作りはシンプルなのでアレンジもしやすく、基本を作ってあれこれ試しながら
「こうしたらどうなるか?」
を突き詰めていました。

これは結構楽しめるな。

うちの三兄弟を見ていて思ったのは、何でもそうだけど好みは分かれるなってこと。
これについても、長男と三男はウキャウキャ楽しんでいたけど、二男はそうでもなく…
二男はこの間買った「日本の歴史マンガ(KADOKAWA)」を読んでました。
今まで学研の歴史マンガ(スッゴク古いものをBOOK・OFFで10年以上も昔に買った)が本棚に鎮座してたんですが、子どもたちのリクエストでKADOKAWAに買い替えたばかり。
好みに合ったものを選ぶって大事だなって思いました。
KADOKAWAにしてから、二男もめっちゃ読んでます。



そうそう。
「空飛ぶクルマ」のローターが壊れたら別売で買えるそうです。
これは嬉しい。



これを買うときに色んな方がお勧めされている「謎解きストーリードリル」も買ってみました。


それについてはまた別記事に。