発達に特性がある息子。

wisc-ⅣでFSIQ140(知覚>言語>処理>ワーメモ)、小学校では支援学級で個別対応してもらいつつ、少しずつ集団に入れるように支援を受けています。

2022.2~日能研に通塾スタート。

「特性があってもできることはあるはず」を胸に書き連ねています。


塾から帰ってきた子どもと、



今日、塾でこんなことをやった。

あんなことをやった。

面白い問題があってね。

○○○っていう問題なんだけど、こうやってね、あーやって解くんだよ!



なんていうやり取りがあると思います。



これ、実はとても大切なんだと塾の先生が話されていました。



こうやって子どもが話すことで、授業でやったことの振り返りになるからです。



だから、

「今日、塾で何を習ったの?」

と声をかけてあげること、



そして話してくれることについて

「へぇ、そうなんだね。」

と聞いてあげること



ただ、それだけですが、この習慣は大切にして欲しいとのことでした。



我が家は家と塾は車で30分の距離。


この30分。

私が話を振らなくても、息子はずーっと何を習ってきたかをペラペラ喋り倒していますタラー


塾の後ってアドレナリンが出まくっているからか、めっちゃハイテンションなことありません?



そのテンションでペラペラ喋ってくるので結構やかましい笑



ですが、頑張って付き合おうと思います。