小3の息子の話。




私事ですが。

もうすっかり元気モリモリです。

ご心配くださった方々、ありがとうございました。

さて、寝込んでいた間に変更となったスケジュールが、どーんっと押し寄せてくるので何だか忙しくなりそうです。




さぁ、アラフィフのしんどかったエピソードはこれくらいにして、この間も変わらず自由に生きていた三男のことを。




いやぁ、本当に。


ほんっとーーーーーーに。


次々色々思い付くなぁと思います。


頭の中を覗いてみたい。



R-1とかそういう類いの、小さなボトルに入った乳酸飲料。



これの空き容器2つ用意。

中に水を入れて、飲み口同士をくっ付ける。



中を水が行き来する。

その水の量を増やしてみたり、減らしてみたり。

水の落ちる速さを見ているらしい。


遅くするにはどうしたらいいか?


接続してある口と口の通過点を狭くしてみよう。

うん、遅くなった。



じゃあ、行き来する通過点は変えないで(広い飲み口のまま)、遅くするにはどうしたらいいか。


水に何か加えたら変わるんじゃないか?

砂糖を入れてみよう!

じゃあ次は塩。


油もやってみよう。



などなどやってみたらしい。


私は自宅内隔離だったので、声での報告しか受けていないので、実際は目にしていませんが。

それはそれは世紀の大発見のように

お母さん!お母さん!


と逐一報告してくれます。


頭の中も、日常も充実しているようで何よりです。