小学3年生の息子。
秋になり、
秋の植物や生物が目につくようになってきたようです。
朝、小学校へ到着すると
「到着しました」
とお知らせメールが届くのですが、
中々お知らせメールがこない日が増えています![]()
遅刻ギリギリラインで到着しているところをみると、誰かが声をかけてくださっているようです。
多分、朝の登校を見守ってくださってる
ボランティアのおじさんかと。
すみません。
近所の皆さんに目をかけていただき
ありがたい限りです![]()
先日の支援級の連絡帳には
「色んな種類の落ち葉を持って学校へ来ました。私にも1枚プレゼントしてくれました♡」
と書いてあり…![]()
「プレゼント」
と表現してくれる先生に感謝しかありません。
そんな息子。
学校から帰ってくるなり
「虫が俺の家の前で話してた!」
と興奮して話してきたので
「話?虫の音が聞こえたってこと??」
と聞き返したんですね。
「虫さんが、お話ししてたよ
」
というメルヘンなお話だと思っていたので。
そうしましたら、
「そうだよ。
虫は音を出して話をしているんだよ。お母さん、知らなかった?」
と真顔で言われてしまいました。
真顔でそう返されると、なんか悔しい![]()
そんなことはどうでもいいのですが
また、登校時間が怪しくなってきてるので、出来る限り、登校時に付き添わなきゃいけないなと思っているところです。
