発達障がいの診断はつきませんでしたが、だからと言って何もないわけではない三男。



得意、不得意の差が大きく、どうしたらいいのか悩んでしまいます。

得意を伸ばしてあげる!

それとも、不得意をどうにかして底上げしてあげる?



どちらも本人からしたら「余計なお世話」だということもわかっています。


なので、知りたいと思った時に手を差し伸べてあげられる状態を作ってあげたいなと思っています。

例えば本。
三男は本を読むことが好きなので、そこから得る情報が多いです。

そこを生かして、本棚に本を置いておく。
私がすることはこれだけ。

後は向こうから
「もっと知りたい!」
「これってどういうことなの?」
とアクションがあれば、それに応じています。


このやり方が今のところ1番ベストな気がします。


ただ本代…結構かかります。
食費の次くらいに、本代。


コロナの影響で、図書館が自由に出入りできません。
早く落ち着いて図書館へ通える日がきますように。



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先日、チャレンジタッチについてのアンケートがあり回答させていただきました。
その謝礼に図書カードハート
とても嬉しいです。