発達に障がいを疑われている小1三男。
公文の先生には
チャレンジ以外にもスマイルゼミ、Z会、個別指導塾…色々と検討してみました。
公文をやっているのですが、宿題をすることに困難を覚えてきました。
これまでの経緯はこちら
公文の先生には
「こういう子こそやらなきゃいけない」
と言われましたが、嫌々やらせることは意味がないと思えてならないので辞めさせることにしました。
その代わりに「チャレンジタッチ」をお試しでやってみることにしました
今だけ1ヶ月のお試しができるのでちょうどいいと思って。
三男にとって習い事を増やすことはよくない気がしたので塾は却下。
Z会はステップアップで使う方が良さそうだと口コミをみて感じたので保留。
残るは、スマイルゼミかチャレンジ。
どちらも大差はないなと言うのが正直な気持ちです。
今回チャレンジにした決め手は、
①1ヶ月だけ試せる
②二男がやっている
ただそれだけ。
チャレンジのドリルの方ではなくタッチにした理由は
①解いたその場で間違いがわかり、どこが間違えてるかはっきりする。
②鉛筆の芯が丸くなった!という拘りが必要ない
鉛筆を何度も削らないと気がすまない拘りを持つ三男にとって、タブレットでは好都合。
鉛筆の芯が…なんてことは関係ないから。
そして、その場で間違いを指摘するのが人間ではなくコンピューター。
しかも、かわいい声のコラショ(笑)
怒りを向ける相手が空想の世界の生き物なので、当たりようがないし納得しやすい
届いてすぐにやりたくてたまらない三男
セットも簡単。
充電したら、電源を入れて指示に従って入力するだけで完了。
アナログな私でもセッティングに5分もかかりませんでした
1月号からのお試しなので、12月号の学習はできません。
でも、「ふりかえり学習」はできるので、それをやって楽しんでました
勉強なんだけどね、楽しそうに、自ら進んでやる姿に希望が持てました。
目新しさが勝ってるだけかもしれないので、素直に喜べませんが。
ただ、1つ残念なのが
チャレンジは「先取り学習はしていない」という点。
三男は国語は5年生まで進んでいます。
算数は2年生。
どちらかに合わせての学習しかできないそうです。
なので、三男と相談して、公文の算数は辞めますが国語は暫く続けることにしました。
算数もどこで嫌になってきたのかわからないし、先取りはしなくてもいいかなと思ったので1年生からスタートにしました。
わかった!
↓
できた!
を感じてもらえればいいかな。
(進研ゼミのホームページにそんな謳い文句があった気がするw)



