小学1年生の三男。
ツラツラと色んなジャンルの物語を書き楽しんでいます鉛筆

授業中ふらふらっと立ち上がりうろうろしたり、床に寝転がったりしているのにガーン
こういう時の集中力はほんとすごい。
何時間もじっと座り、書き連ねております。

さて、新作のタイトルの発表がありました。

「こんなのどう?魔法の愛人」

ん?キョロキョロ何か聞き取れなかった気がする。
もう一回教えてくれる?と頼むと

「魔法の愛人」

って言うんですアセアセ

あ、愛人!?

「愛人ってなに?」
と尋ねると

「愛人って好きな人のことだよ。」

おー。
間違えてないけど、どこから情報なのか滝汗

かなり動揺してしまいうまく説明もできなくて

「もうちょい違うタイトルも考えてみたら?」

としか言えなかったーアセアセ

ここは寛容に三男の決めたタイトルを受け止めてあげるべきだったのか。
肝っ玉の小さい私には無理ですお願い