ママがハッピーなら家族も笑顔なんだ!元片付けられない女が克服して気が付いた☆
ファッションと暮らしの片付けで女子のキラキラを応援する
ライフオーガナイザー中央区、江東区、港区エリア新倉暁子です。
お子様のおもちゃなどのエリアをお片付け作業してきました。
この日はとある地元の取材を受けながらの作業でした。
片付け作業にお伺いした矢野様ご一家も取材、ブログ掲載を承諾して頂きました。
ありがとうございます!
いつものように、どう使っているのか、これからどう使いたいのか、現状は?などお話をお伺いしながら進めて行きます。
お子様が中心に使うおもちゃと本などが置いてある子どものスペースのお片付けをご一家総出で片付けて行きました。
棚の中のモノを全部出して、1つ1つ仕分けて行きます。
誰が使うものなのか?
ちいさなお子様の片付けで混同しがちなのが
子どもが使うものなのか、
子どものために親が使うものなのか。
親が子どもに使ってほしいものなのか。
ここをしっかり整えると小さなお子様でも元に戻しやすい仕組み作りが出来ます。
↓↓お子様ジュースを飲みながら興味深々ママとお姉ちゃんを応援中
↓↓奥様に使い方をお伺いしながら作業を進めています。
本の並べ方についてレクチャーしているところでしょうか。
全くカメラに撮られていたことは気付きませんでした。
矢野様ご一家はまだ手のかかるちいさなお子様2人と、多忙なワーキングマザーの奥様、地域密着型SNS「PIAZZA 」の開発・運営をされている旦那様の4人家族。
毎日大変賑やかなご様子。限られた時間の中で片付けに充てる時間はなるべく少ない方が良いですよね。
その為のお片付け作業なのです。
モノに住所をしっかり決めて仕組み作りをしておけば小さなお子様でも元に戻せるようになります。
ちいさなお子様の環境を整えることは親の役割だと思っております。
お子様にもどうやって使っているのか?
何がすきなのか?
○○をこっちの箱にいれようね。
しっかり聞きながらお伺いしながら作業を進めます。
誰がメインに使うところなのか。
おもちゃはお子様が遊ぶものです。
お子様と一緒にお片付けをするのが基本です。
取り出しやすい位置なのか、元に戻すアクションは単純かどうか・・・
大人が思う以上にまだ力が弱いお子様には配置も重要です。
さてさて矢野家のおもちゃと本のスペースどうなったのでしょうか?!
◆BEFORE写真◆
引っ張りますが(笑)明日に続きます♪
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