私は建築が大好きです。
建築様式としてはアーリーコロニアル アメリカの植民地時代の初期の形式で
近代建築様式 サイディング 細かい横板の 札幌の時計台とか 昔の小学校
シンメトリー(左右対称)で総二階 や総3階の 効率が良く 力学的に安定した無駄の無い
建築が大好きで 明治村 神戸の異人館などはテンションがあがります。
自分の家も自分で設計していて アーリーコロニアルの中のジョージアン形式です。
本当はサイディングが良かったのですがメインテナンスなどの関係でレンガにしてしまいました。
インテリアも好きで アメリカやカナダの田舎をイメージしています。
私のホームページの 秘密のページを紹介してしまいますね。
既成概念って恐ろしいもので 大工さんや 建築士さん達も
新しい考え方に凄く抵抗するんです。インテリアも同じです。
イメージがしっかりしていないと 「いいからそれでやってください」って押し切れないですね!
どれだけのバトルがあったか(笑)
前置きが長くなりました。
無駄の無いデザイン 効率の良いもの シンプルで美しいもの それは人間の身体にもいえます。
家が丈夫で住みやすいのは柱と壁のバランスが良く部屋の体積が広いことです。
口腔でも同じことで 口腔の体積がひろければ 中の作業がしやすくなる。
口腔が縮まる原因としては 筋の収縮すなわち「緊張」と「疲労」です。太い咀嚼筋が収縮して
頭の軸がずれる ずれると安定しなくなるからまた筋が緊張して倒れないようにする。
負のスパイラル
身体を丸くするのは危険な状態ですよね 顎を食いしばり 頭を固定して小さくなり
身体を守る。 この態勢をしていると気持ちも小さくなります。
息を潜め 呼吸を浅く 早くして 動かない この体勢をしていればより緊張してしまう。
まず咀嚼筋をゆるめ口腔を開き 胸腔を開き 腹腔を開いていく
これがさとう式リンパケアです。
腔を安定させる 骨という柱や筋という壁のバランスを良くして部屋を広く
快適にする 部屋を強くするには 柱を太くしたり壁を厚くする必要はないんです。
傾いたままの家で柱や壁を補強すればするほど家は重くなり負荷がかかって
応力は集中し歪みが大きくなり ジャンクション(継ぎ目 関節)に障害がおこります。
もしジャンクションに問題があるのならそれは そこの問題ではなく 全体のバランスの問題です。
さとう式リンパケアは簡単な力学です。
建築様式にも人間の身体にも言えることなのですが
空洞は立方体や円筒が最も安定し 体積も大きく バランスが良く 強度があります
そして何より美しい
建築様式としてはアーリーコロニアル アメリカの植民地時代の初期の形式で
近代建築様式 サイディング 細かい横板の 札幌の時計台とか 昔の小学校
シンメトリー(左右対称)で総二階 や総3階の 効率が良く 力学的に安定した無駄の無い
建築が大好きで 明治村 神戸の異人館などはテンションがあがります。
自分の家も自分で設計していて アーリーコロニアルの中のジョージアン形式です。
本当はサイディングが良かったのですがメインテナンスなどの関係でレンガにしてしまいました。
インテリアも好きで アメリカやカナダの田舎をイメージしています。
私のホームページの 秘密のページを紹介してしまいますね。
既成概念って恐ろしいもので 大工さんや 建築士さん達も
新しい考え方に凄く抵抗するんです。インテリアも同じです。
イメージがしっかりしていないと 「いいからそれでやってください」って押し切れないですね!
どれだけのバトルがあったか(笑)
前置きが長くなりました。
無駄の無いデザイン 効率の良いもの シンプルで美しいもの それは人間の身体にもいえます。
家が丈夫で住みやすいのは柱と壁のバランスが良く部屋の体積が広いことです。
口腔でも同じことで 口腔の体積がひろければ 中の作業がしやすくなる。
口腔が縮まる原因としては 筋の収縮すなわち「緊張」と「疲労」です。太い咀嚼筋が収縮して
頭の軸がずれる ずれると安定しなくなるからまた筋が緊張して倒れないようにする。
負のスパイラル
身体を丸くするのは危険な状態ですよね 顎を食いしばり 頭を固定して小さくなり
身体を守る。 この態勢をしていると気持ちも小さくなります。
息を潜め 呼吸を浅く 早くして 動かない この体勢をしていればより緊張してしまう。
まず咀嚼筋をゆるめ口腔を開き 胸腔を開き 腹腔を開いていく
これがさとう式リンパケアです。
腔を安定させる 骨という柱や筋という壁のバランスを良くして部屋を広く
快適にする 部屋を強くするには 柱を太くしたり壁を厚くする必要はないんです。
傾いたままの家で柱や壁を補強すればするほど家は重くなり負荷がかかって
応力は集中し歪みが大きくなり ジャンクション(継ぎ目 関節)に障害がおこります。
もしジャンクションに問題があるのならそれは そこの問題ではなく 全体のバランスの問題です。
さとう式リンパケアは簡単な力学です。
建築様式にも人間の身体にも言えることなのですが
空洞は立方体や円筒が最も安定し 体積も大きく バランスが良く 強度があります
そして何より美しい