ご訪問ありがとうございます〜

 

    

義父91歳、要支援2

義母88歳、要支援1

 

お二人とも歳の割にはお元気で

週2回マシンジム系の半日デイケアに

通っています

 

我が家は月1回の義実家訪問

3ヶ月に1回の義父の通院付き添い

2週間に1回程度の電話で様子伺いでしたが。。。

 

この記事の続きです〜

 

 

 

 

 

 

入院翌日

 

ERCP:内視鏡的逆行性膵胆管造影検査

および腫瘍の組織採取とステント留置予定

 

予定では16時からだけど

この日は施術の件数が多いらしく

何時になるか分からないと言われ

 

電話に直ぐ出れれば病院に来なくても良いと言われたけど

 

半休を取った長男の旦那と病院で待ち合わせをし

 

予定時間の1時間前に病棟に行ったら

 

既に義父は施術に降りていていなかった爆  笑

 

1時間くらいで戻る予定らしく

主治医も一度上がって来るという事で

 

ナースステーションに

 

施術の結果を聞くために待つので

デイルーム(談話室)にいる事を伝えて

 

 

2時間半、ただ待つえー

 

 

1時間って言ってたのに遅いねって

義父の病室を見に行ったら

 

 

義父がいた笑い泣き

 

 

義父曰く

 

「寝てたからなんも分からん〜」

 

で、また寝てしまった爆  笑

 

 

ナースステーションで確認してもらったら

連絡ミスという事で師長さんが対応してくれたよ

 

先生は次の施術に入ってしまって

当分手が空かないというので

諦めて義実家に戻ったよ車

 

 

2時間くらい後の食事中

主治医から電話があり

 

「以前の胃癌の影響で何も出来ませんでした

 明後日,、外から管入れます」

 

 

胆汁が肝臓に溜まり続けて

体力が低下し続けているのに

 

ステント留置が出来なかったとは

可哀想な義父ショボーン

 

どうなることやら。。。