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義父89歳、要支援2、

 

年の割には元気なのですが、

 

火曜日に歩けなくなって

救急搬送された続きです。

 

 

 

関西からの帰途、新幹線の中で

 

再び義母からの電話📱

 

デッキに行って話を聞く。

 

 

色々検査した結果、

 

前から指摘されていた

頸動脈のプラークが大きくなって

 

血管が糸ぐらい細くなっていて、

 

小さな脳梗塞も2箇所あり、

 

入院して様子を見ることとなる。

 

 

入院前検査をして、手続きをし、

 

義母が一度家家に帰って、

 

夕方、荷物を持って、また病院に行くと、

 

 

義父、点滴治療したところ、

 

歩き回れるくらい元気になったらしいびっくり

 

 

 

義母は疲れ果てたようで、

 

ゆっくりするわと電話を切ったニヤリ

 

86歳、頑張ったよねプンプン

 

 

 

その翌日、義母から電話で、

 

昼前に、

義母が荷物や果物を持って病院に行くと、

 

 

看護師さんから、

 

“ご主人が退院すると駄々をこねて。。。“

 

と言われて、そのまま、

 

医師の診察と判断を仰ぎ、

 

医師からの説明によると、

 

 

もう数日、入院した方が良いが

 

帰るというなら帰っても良い。

 

脳梗塞は手術できないが、

 

頸動脈硬化は手術で除去出来る

 

 

とのこと。

 

 

義父、

 

“もう十分生きたので手術はしません“

 

と言って、家に帰って来たそうだ笑い泣き

 

 

 

義母に、

 

脳梗塞はどこにどれくらいなのか?

 

脳梗塞の影響はないのか?

 

頸動脈硬化は放置で大丈なのか?

 

 

聞いたけど、

 

“分からないわ、

 ほっとけばいいのよムキー

 

 

 

お義父さーん、お義母さーん笑い泣き

 

何も解決してないやーん笑い泣き

 

手術しようよー笑い泣き

 

また直ぐ、救急搬送やーん笑い泣き

 

 

 

このまま放置で今まで通り生活できるか

 

詳細もよく分からないし、

 

義父が1番なりたくない

 

寝たきりになる可能性高いやーん笑い泣き

 

 

本当にどうしたもんかね。。。