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2019年母がうっ血性心不全で亡くなり

関西から関東の我が家で同居3年の父93歳

 

2022年10月、ショートステイ中

転倒して大腿骨頸部骨折で入院したが

誤嚥性肺炎に続きコロナ陽性で

1ヶ月後にやっと人工関節の手術

 

要介護5、3ヶ月のリハビリ入院後、

2023年3月介護付き有料老人ホームに入居

 

6月に肺炎で救急搬送&入院

病名は左胸膜炎、膿胸、左肺炎

 

8月に退院して元の老人ホームへ戻ったものの

退院6日目で旅立ちました

 

 

父は厚生年金もあったので、

 

父が亡くなって1週間くらいの時、

 

予約専用電話で、

管轄の年金事務所に予約を取ったのだが、

 

予約が取れたのは1ヶ月先びっくり

 

 

 

必要な書類は直接管轄の事務所に

聞くように言われたけど、

 

日本年金機構のHPで確認して、

母の時を思い出し、

 

父の出生から死亡までの戸籍と、

年金証書と年金手帳、

住民票の除票などを用意して行った。

 

 

年金事務所の受付で、

 

予約をしていないと3時間待ち

 

との掲示びっくり

 

 

母の時、予約なしで行って、

受け付けてもらえなかったので、

予約して行って正解ニコニコ

 

 

早めに行って、予約時間通りに呼ばれたよ。

 

 

 

言われるがまま

手続きを進めていったのだけど、

 

死亡届ではなく、

未支給年金の請求ができて、

 

 

実際必要と言われたのは、

 

 

・父の年金証書(年金手帳は持ち帰り)

・父の死亡がわかるもの(父の住民票除票)

・私と父の関係がわかる書類(父の戸籍)

・私の身分証明書(運転免許証)

・受取り金融機関の通帳

・私のマイナンバー

 

 

父の出生から死亡までの戸籍は必要がなかったです笑い泣き

 

死亡がわかるものも死亡診断書のコピーでも良くって、

戸籍の除票でもよかったかも。

 

父との関係がわかるものも私の戸籍謄本でもよかったみたい。

 

私のマイナンバーが必要は知らなかったけど、

持っていってて良かったです。

 

また、

戸籍や除票はその場で返してもらえました。

 

 

 

 

未支給年金を請求できるのは

 

「亡くなった人と生計を同じくしていた」

 

とあったので良くわからなかったのですが、

 

 

我が家は同一住所だったので

特に何も聞かれなかったのだと思います。

 

 

配偶者と子は、

 

同一世帯でなくても、同一住所でなくても、

 

「死亡者との間に定期的に音信、訪問があったこと」

 

で、認められるみたいです(のはずですアセアセ

 

 

 

本当、面倒でわかりにくいですよね。。。