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2019年母がうっ血性心不全で亡くなり

関西から関東の我が家で同居3年の父93歳

 

2022年10月、ショートステイ中

転倒して大腿骨頸部骨折で入院したが

誤嚥性肺炎に続きコロナ陽性で

1ヶ月後にやっと人工関節の手術

 

要介護5、3ヶ月のリハビリ入院後、

2023年3月介護付き有料老人ホームに入居

 

6月に肺炎で救急搬送&入院

病名は左胸膜炎、膿胸、左肺炎

 

8月に退院して元の老人ホームへ戻ったものの

退院6日目で旅立ちました

 

 

父が亡くなって1ヶ月経ちました。

 

 

 

私宛に届く父関連の請求書達ニヤリ

 

 

 

まずは市民税・県民税

 

令和5年に払う、

令和4年度の所得に対する地方税だから

払うしかないよね。。。

 

 

と思うけど、

 

死んだら払えない!

 

って感覚ではないのねえー

 

 

父の年金から分割徴収されて

引き落としされていた分の未納分

 

合計 12,300円

 

令和4年度の確定申告をして

障害者控除と医療費控除してたから

年税額が低くてよかったよウインク

 

 

 

もう一つ届いたのは

 

施設で使用していた福祉用具の

8月分の請求書。

 

 

明細書が無くて、

 

今までの毎月の請求額より高いし、

8月に施設にいたのは1週間だけ。

 

納得いかないから

電話をして詳細を聞いた。

 

 

ずっと借りてたテーブルは半月分、

 

新たに借りたエアマットと吸引器は1ヶ月分だとえー

 

日割り計算してくれないのね。。。

 

合計 14,000円

 

 

 

どちらも

コンビニ支払いが出来てありがたい。

 

 

 

施設の精算も11月頃らしいし、

 

これからも何が届くのかわからない爆  笑

 

 

母の時は納税はなかったし、

施設に入ってなかったし、

契約も少なかったから

請求書はあまり届かなかったなぁ。

 

 

ちょっと面倒。。。

 

年内に相続関係を始める気にならないわ。