ご訪問ありがとうございます

 

 

父が亡くなって1ヶ月経ちました

 

 

やらないといけない事は

まだまだあるのだけど

 

やる気が抜けている現在口笛

 

 

 

 

7月クールで録っていて、

ずっと見ていなかったアニメ

 

 

「AIの遺電子」

 

 

数十年先の話で、

 

車の自動運転が出来て、

 

人類の10%がヒューマノイドという設定

 

 

 

人間というか生き物は電気信号で動いているのは事実

 

 

人間の体を機械化して、

 

脳の記憶はコピーしてはいけないという設定

 

 

 

体は機械だから、

 

ウィルスに侵された脳は消滅してしまう

 

コピーした脳は本人か?

 

 

 

 

あまりにもあり得る未来、

 

私たちが生きてる間にあり得る未来が、

 

感情を込みで描かれていて

 

びっくりしたおねがい

 

 

 

 

もしかしたら、

 

このお話は、

 

生きている間に可能な技術かもしれない

 

 

 

まあ、私は90歳以上だろうな爆  笑

 

 

 

その時は、

 

 

ヒューマノイドの機械の体に

 

 

自分の脳をレコードするより

 

 

人間として

 

死にたいなと思う

 

 

 

懐かしの

 

 

ルパン三世の

 

 

マモーの脳は嫌かな爆  笑

 

 

 

 

自分が望む

 

生きる

 

を、決めるのは難しいね

 

 

 

旦那が出張で、

 

ちょっと、

 

アニメを見まくっております爆  笑

 

 

 

 

 

 

追記

 

「AIの遺電子」の設定ですが、

 

ヒューマノイドは体は人工物、

脳は電脳のAIで人権が認められてて、

 

人間は肉体はそのままで、

インプラントというスマホみたいな

機能を脳内に付加して

直接ネットワークに繋げている

 

というものみたいです。

 

どちらも

脳を電気的に治療ができるのかな?

 

その治療院のお話で

未来のブラックジャック的な感じ?