3年ぐらい前までは結婚式といえば海外への新婚旅行がセットだったのですが、
コロナ禍の影響もあり、新婚旅行に行く人は結婚をした人の半分程度、
そしてその中で海外に行く人は3割程度だそうです。
僕の撮影された方の割合も同じぐらいなので、一般的な数字のようですね。
円安や物価高の影響もありますが、
結婚式だから気合い入れて新婚旅行はいらないかというのもあるそうです。
テレワークが増えた影響か、コロナ禍よりも長期休みが取れる会社も増えているので、
結婚休暇というボーナス有休という存在も薄れてきているようです。
簡単に言えば、理由は問わず大手を振って有休が取れる会社が増えてきたそうです。
ですので結婚式や結婚生活が落ち着いたら旅行にと言う方が増えたのも1つかと思います。
以前、新婚旅行に同行してスナップ写真を撮ってほしいという依頼がありました、
「3週間かけて世界を旅するからパスポートだけ持ってきてほしい」
日本の実業家の方ですが、
プライベートジェットでドバイに行って帰り道にロサンゼルスとラスベガス、
帰ろうと思ったらクロアチアにという旅でした。
まるで自分がセレブになったような不思議な通訳兼の同行撮影でした。
同行撮影はクルーズ船とかもありましたね、
世界一周する日本のクルーズ船にのって取材をする仕事だったのですが、
横浜からイギリスまで1ヶ月ぐらいの旅でした。
アメリカの空母や日本の護衛艦に乗っての仕事もありました、
机の下のような場所に3週間寝泊まりです体重が5kg痩せました。
今は日本での仕事が多いので、他のカメラマンにふってしまっていますが、
また機会があったら撮影したいなと思う仕事でした。
楽しいのではなく過酷という意味で楽しい仕事です、
撮影費も破格に安いですが、なんだか楽しいのですよね。
結婚式で全員での集合写真を撮るのに屋根に登らされるという過酷さではなく、
異文化で異次元でなんだか楽しいワクワクする過酷さなのです。
会場装花やブーケの一会さんには僕はドSだと言われますが、
そこそこドMかなと思っています。
カメラマンは変な人が99.99%
そんなことを感じてもらえたらうれしいです。
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