株価が好調というニュースも流れていますが、
トレーダーと企業の上層部だけが儲かるだけで、
それ以外の人には恩恵がほとんどないのが現実です。
コロナ禍からの苦しくて悲しい状況という風はまだまだ社会を大きくそよいでいます。
お給料は変わらず、もしくは減ってしまって外食をする人がとても減りました。
近所の飲食店もたくさん閉店しています、
いつも懇意にしていた藤沢の居酒屋さんはすべての商品の単価を30%アップした上に、
量が少なくなり、おしぼりに1,100円を取り出したり席料を取り始めたりと、
苦労されているのはわかりますが、なかなかの状態になってしまいました。
普段1万円で飲めていたのが17,000円ぐらいになります。
内容は以前より少なく、そこまで高くなると自然に足は遠のきます。
かれこれ10年以上通った居酒屋さんでコロナ禍にも通い応援していたのですが、
ここ最近店主さんの接遇や接客が極めて劣化してしまったので、
残念ながらもう行くことはないでしょう。
世の中にはコロナ禍で大きく変わってしまったことがたくさんあります。
結婚式も100人前後の大人数の結婚式はほとんど無くなりました。
50名様ぐらいが平均ですかね、30名様でも少人数とは言わなくなりました。
結婚式の利益のほとんどはお料理と飲み物なので、
人数が減ると結婚式場はかなりの痛手なのです。
少ない人数でも結婚式場は利益を取ろうと思い単価を上げてきます。
そうすると自然と新郎新婦さんに負担がかかってしまいます。
最近多いお問い合わせは、
「結婚式をしたいのだけれども、
なるべくしっかりした結婚式をなるべく安く挙げるにはどうしたらいいのか」
安く結婚式を挙げる方法はあるにはありますが、
結婚式関連のものは安さを最前面に掲げてしまっているものほど、
ベストどころかベターな結果には結びつかないことが多いです。
本当にそれが新郎新婦さんの条件にある結婚式なのか、
ヒアリングをして提案をしますが、
提案すればするほど、普通の結婚式もしくはそれ以上の結婚式になる傾向があります。
なるべく不要なものは削いでという形にシフトすることが多いです。
結婚情報誌やwebサイトでの見積もりを参考にするのは20年前からの大間違いで、
おおよそ1.2〜2倍ぐらいアップします、
そのままの価格であったり下がることは100%ありません。
楽天スーパーセールぐらいに半額にしてほしいものです。
結婚式を挙げない人はこれからさらに加速するでしょうね、
フォトウエディングのお問い合わせがさらに増えてきます、
結婚式に価値を感じなくなった証拠なのかなと思っています。
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今まで23年間2,500組のカップルの結婚式を撮影してきました。
お二人の結婚式、心とダジャレを込めて撮影させていただきます。
よろしければ運営しているwebサイトのご紹介をさせていただいております、
結婚式のスナップ写真撮影依頼についてなど、上記よりお気軽にご相談ください。
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