下記の記事はドレスを破損させられたので、
結婚式費用をただにしてほしいという詐欺まがいの記事です。
世の中には信じたくないですが、こういった新郎新婦さんもいます。
介添えさんがドレスを破損させるさせないは昔からあって、
そのために保険もしっかり入っている結婚式場、ドレスショップも多いです。
多くの場合は保険で修理が可能です。
ただその事を理由に介添えさんが介添えしない事が最近多いです。
結婚式当日の館内撮影で、
「レース部分が多いので私は触れません」
「繊細なチュールなのである程度までしかなおしません」
とか平然という方が多いです。
目で仕事しましょうよといったのですが、
伝わらないので声に出して言ったのですが同じく伝わらないこともあります。
その介添えの仕事はドレスを持って歩くだけです、
ドレスの直しもしませんし、ヘアスタイルの乱れにも気付きません。
むしろ撮影に邪魔なアングルに立っていたりします。
必要ない、余剰人員でしかない。
そう思う介添えさんは最近多いですね、
むしろいるだけで新郎新婦さんに費用はかかるし、
撮影の際にドレスを直してくれなければこちらでやることになるのですが、
カメラを触った手でドレスを触るのは忍びないですし、
時間もかかるのでデメリットしかありません。
そのことを知っていながら仕事放棄ですからね。
「仕事しないなら30mぐらい離れてて下さい」
介添えさんに何度も言ったことがあります。
仕事しない介添えさんがいるだけで新郎新婦さんは、
「何でなんにもしないのか」という不思議な顔をするからです。
結婚式場もプロフェッショナルではなくなってきているいま、
こういったスタッフも増えてきています。
自分の結婚式場は大丈夫か、1度精査してみるといいかもしれませんね。
そういう心持ちの会場はゲストにもこういう塩対応していることが多いです。
クオリティ確保のため毎月5組までの撮影制限をしております、
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お客様に書いていただいた記事のご紹介
撮影させていただいた結婚式の写真は下記からご覧ください、
掲載許可をいただいた新郎新婦さんの結婚式レポートです、2007年から掲載しています。
ゼクシィに掲載をされました
現場フォトグラファーが伝授! スナップ写真の上手なオーダー術
[式当日のスナップ撮影] 残念ショット回避のために心掛けるべきポイント6
今まで22年間2,200組のカップルの結婚式を撮影してきました。
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