自分の子供を下水に流す、そんな親がこの世にいます。
どんな理由があろうとも人として母としてあり得ない行為、
もう人ではない何かだと思います。
でもこんな親の元に生を受けなくて良かったなと思いました、
きっと元気で生まれても悲しいことになる可能性の方が高いです。
生まれ変わって大切に育ててくれて、大切に愛情を注いでくれる両親の元に行くべきです。
事務所の近所にもひたすら怒って子供を家から閉め出して、
3時間ぐらい追い出す家があります、真冬の夜でも炎天下の夏でも。
3時間ずっと「ごめんなさい」を繰り返して泣いています。
親目線ではしつけとかの言葉で片付くかもしれませんが、
子供にとっては苦難でしかありません、心に確実に傷を負っているでしょう。
何度も繰り返すという事は発達障害とか考えられるので、
そこを直さないと子供は悪いことをしているという意識には到達しません。
近所の人は何度も警察や児童相談所救急ダイヤルに相談したそうですが、
何も解決や進展している様子はありません。
近所の人が子供に出来る事は限られています、
その術が手薄な状況でこれからどうなっていくのかを考えると心苦しいです。
相手を重んじることの出来ない人間はただただ衰退していきます、
人を敬う事の出来ない人は、周囲からも敬われません。
最近は結婚式の撮影のお申し込みをお母様からいただくことが多いのですが、
お子様の幸せを思われて情報を集めたりされている素晴らしいお母様がいるのに、
世の中には正反対な母親がいることに接すると、
とても寂しくとてもつらくなりますね。
クオリティ確保のため毎月5組までの撮影制限をしております、
お早めのお問い合わせをおすすめいたします。
お客様に書いていただいた記事のご紹介
撮影させていただいた結婚式の写真は下記からご覧ください、
掲載許可をいただいた新郎新婦さんの結婚式レポートです、2007年から掲載しています。
ゼクシィに掲載をされました
現場フォトグラファーが伝授! スナップ写真の上手なオーダー術
[式当日のスナップ撮影] 残念ショット回避のために心掛けるべきポイント6
今まで22年間2,200組のカップルの結婚式を撮影してきました。
お二人の結婚式、心とダジャレを込めて撮影させていただきます。
よろしければ運営しているwebサイトのご紹介をさせていただいております、
結婚式のスナップ写真撮影依頼についてなど、上記よりお気軽にご相談ください。
撮影のお問い合わせのメールにはすでに撮影予定が入っていても、
48時間以内に必ずお返事をさせていただいています。
●「問い合わせをしたけど、返事がまだ届かない…」 そんな時は【迷惑メールフォルダ】の中をご確認ください。
●スマートフォンや携帯電話からのお問い合わせの場合、設定によりこちらからのメールが送れないことも多いです。パソコンメール、URL付きメールを受信する設定にされて再度お問い合わせ下さい。
それでもメールがないようであれば、 念力かメールで再度ご連絡下さい→![]()
![]()
【TV&ラジオ出演】■『Mr.サンデー』(フジテレビ)■『ブログの女王』(テレビ東京)■『MUSIC PLUS』(J-WAVE)■『site9-11』(FMぐんま)
【メディア掲載】■ゼクシィ(リクルート)■AERA(朝日新聞出版) ■写真好きのための法律&マナー(朝日新聞出版)■アサヒカメラ2017年12月号(朝日新聞出版)■日本写真家協会会報2017年11月号(JPS)■『本当にあったブログ内緒話』(大洋図書)■信濃毎日新聞 ■ねっため(ソフトバンククリエイティブ)■ドバイ政府観光・商務局 ■H.I.S.
■アメーバブログさんが運営されています『アメばこ』にインタビューされました。
→『アメばこオススメブログ ウエディングカメラマンの裏話』



