事故とは1つの要因ではなくて複数の要因で起こる故に事が起こってしまうことで、
"事故"と言います。
結婚式の写真も新郎新婦さんが自由奔放に動きすぎたとか、
エステに失敗したとか、ヘアメイクや着付けが雑だったとかあった場合でも、
結果として残った写真の責任にされることが多いです。
このブログから撮影や写真に対するご質問をいただくことも多いのですが、
多くの場合は思い違いのことが多いです。
「こう撮ってもらえるものだと思っていた」
「サンプル通りの写真に仕上がると思っていた」
特に会場と提携しているカメラマンの技術差は月とすっぽんというか、
ツチノコと木星ぐらいあるので当たり外れはとても大きいです。
最近は結婚式場の規制が増えていますが、
さらに増えているのがそんな技術差による新郎新婦さんの悲鳴です。
「二の腕が倍に写っていた」
「二重顎が強調されるように撮られていた」
今年の春に持ち込み不可の会場で撮影された新郎新婦さんの悲鳴です。
今年の秋は結婚式も多いですが、
アルバムが納品される来年頃はさらなる悲鳴が増えないことを祈るばかりです。
そうそう会場が持ち込み撮影禁止と強く言う会場が多いですが、
会場が持ち込み禁止でも撮影する方法はありますので良ければご相談下さい。
結婚式の時間は新郎新婦さんが貸し切っているので問題なく撮影はできるのです。
そういった正直な所を話してくれる会場さんとそうでない会場さん、
何を大切にしているかわかってしまいますよね。
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[式当日のスナップ撮影] 残念ショット回避のために心掛けるべきポイント6
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