先日炎天下の中歩いていたら、
少し前を歩いていた年配のおじいさんがふらっとよろけてしゃがみました。
近くを歩いていた女性が「大丈夫ですか!」とかけより、
その様子を見ていた宅配便の女性も「救急車呼びましょうか?」
と慌ててお爺さんに近寄ります。
僕も何かあったら119番になんて様子を見ていると、
おじいさんは女性の手をがっちりと掴み、
しゃがみ込んでいた体勢より立ち上がりました。
もう一方の手は宅配便の女性の腰に手を回していました。
受け答えもしっかり出来るし大丈夫かなと思っていると、
おじいさんがか細い声で「もう一回手を握って」と女性に言っていました。
女性がぎゅっと握ってあげると、そのあとお爺さんは女性の胸を揉んでいました。
女性がそっと手を払いのけていました。
世の中、すぐに調子に乗る人がいます。
とある会社のカメラマン、業界内では有名な話になっているのですが、
花嫁さんにセクハラ気味に触れるカメラマンがいます。
ベールを直すフリして花嫁さんの腕を触ったり、
ポージングのコツとして腰に手を回して密着したり。
あまりのボディタッチに新郎さんが注意をする事があったそうでなのですが、
「撮影のために熱心になりすぎていました」と言い訳をするそうです。
ポージング指導で身体に触れる必要はないのに、なんとも強引な言い訳です。
ドレスを直すフリしてドレスの中をのぞき込んだり、
胸の谷間を執拗に見ていたりしてアテンドの方に注意されたこともあったとか。
先日かなりのお酒を飲んで事故をして逮捕された、
元ジャニーズのあの方ではないですが、
1度たがが外れてしまうと、自分のやっている行為に罪の意識がないのでしょうね。
ちなみにそのカメラマンは今でも、
ブーケをとっているフリをして胸元を撮っていたり、
花嫁さんの耳たぶをやたらと撮っていたりするようです。
結婚式のカメラマンとして画的にはそんな写真を撮る必要はないですね、
しかもそういう写真を撮っているのに新郎新婦さんには1枚も納品されないようです。
結婚式のカメラマンは無数にいますが中にはこんなカメラマンもいます。
「僕はエロいカメラマンです!」とアピールもしていないので、
カメラマン選びが悩ましいところです。
(掲載すべての写真と本文は一切関係ありません)
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