「コロナ禍に結婚式をしたことがわかると何を言われるかわからない」
この僕がブログでは撮影させていただいた、
新郎新婦さんの結婚式をレポート形式で掲載していましたが、
5月以降は掲載を許可していただける方がほとんどいなくなりました。
Instagramに至っては最近お気に入りのバイクの写真がメインになってきました![]()
twitterで「何でこんな時に結婚式をやるの?
」という招待された側の意見や、
「招待状を出したら欠席の連絡をされた非常識!
」という新郎新婦さんの意見、
コロナによって人の良くない部分が見え隠れ、
そんなコロナ禍の時代の一面を見ているようなツイートが数多く飛び交っています。
「意を決して少人数でコロナ対策をして結婚式をする」
という新郎新婦さんツイートに「考えられない」「ゲストの気持ちを考えろ」
など見ず知らずの人から心ない言葉が飛び交います。
なんでも一括りにしたがりますよね、そういう人たちって。想像力ないんです。
考える力がないのかなと思います。
それぞれの新郎新婦さんには理由があり、そう行動しているわけです。
それを知らない人が一括りにして「今結婚式を挙げるのはおかしい」と、
心ない想像力のない言葉を放つわけです。
むしろおかしいのは背景も実像も見えていない、
そういう発言をぶつける人そのものかなと思います。
自殺問題にもなった言葉の暴力、誹謗中傷は過熱して、
今結婚式を挙げる人にも刃を向けてきます。
今現在はないですが、もし僕の撮影した新郎新婦さんを、
誹謗中傷のやり玉に挙げたら、
目には目をではなく、
目には歯で向き合うことになりますのでそのつもりでどうぞ
新型コロナウイルスそのものではなくて、
新型コロナウイルスによって、あぶり出された嫉妬や誹謗中傷の心の方が、
大きな病だなと感じるコロナ禍の夏です。
(掲載すべての写真と本文は一切関係ありません)
メールはこちらにどうぞ→ info@dapanda-foto.jp
ブログからお問い合わせの方にお得な特典あります![]()
前撮り&結婚式当日ロケーション撮影料金無料
手焼き風プリント30カットプレゼント
お得な特別限定プランをご用意
自己紹介と他己紹介といいね1,000以上の人気記事【2017年〜2019年】
お客様に書いていただいた僕にまつわる記事などなど
ゼクシィに掲載をされました
現場フォトグラファーが伝授! スナップ写真の上手なオーダー術
[式当日のスナップ撮影] 残念ショット回避のために心掛けるべきポイント6
今まで20年間約1800組のカップルの結婚式を撮影してきました。
お二人の結婚式、心とダジャレを込めて撮影させていただきます。
よろしければ運営しているwebサイトのご紹介をさせていただいております、
結婚式のスナップ写真撮影依頼についてなど、お気軽にご相談ください。
info@dapanda-foto.jp
撮影のお問い合わせのメールにはすでに撮影予定が入っていても、
48時間以内に必ずお返事をさせていただいています。
●「問い合わせをしたけど、返事がまだ届かない…」 そんな時は【迷惑メールフォルダ】の中をご確認ください。
●スマートフォンや携帯電話からのお問い合わせの場合、設定によりこちらからのメールが送れないことも多いです。パソコンメール、URL付きメールを受信する設定にされて再度お問い合わせ下さい。
それでもメールがないようであれば、 念力かメールで再度ご連絡下さい→![]()
![]()
【TV&ラジオ出演】■『Mr.サンデー』(フジテレビ)■『ブログの女王』(テレビ東京)■『MUSIC PLUS』(J-WAVE)■『site9-11』(FMぐんま)
【メディア掲載】■ゼクシィ(リクルート)■AERA(朝日新聞出版) ■写真好きのための法律&マナー(朝日新聞出版)■アサヒカメラ2017年12月号(朝日新聞出版)■日本写真家協会会報2017年11月号(JPS)■『本当にあったブログ内緒話』(大洋図書)■信濃毎日新聞 ■ねっため(ソフトバンククリエイティブ)■ドバイ政府観光・商務局 ■H.I.S.
■アメーバブログさんが運営されています『アメばこ』にインタビューされました。
→『アメばこオススメブログ ウエディングカメラマンの裏話』


