またまた、相方のコーヒー狙いのネネ

私たちがいなくなるのを何気に待っています。

「早くいなくならないかなぁ~」

「ん?おかあさんまだそんな所に…何にもしてないよ~」


ちょっと私、隠れてそぉ~っと近づいてみました。。。

気付いたネネは、肘掛の端っこに慌てて顎乗せ


「何?私良い子にしてるよ。」


相方に呼ばれたので、仕方なく他の部屋に行った後…

カップの底は洗ったようにきれいに…

全く…困ったものです