今月、

久しぶりに

大好きなネパール料理のお店に

行ってきました。

 

コロナが始まってから

行った記憶がないので

 

かれこれ5年以上は

経っていると思いますが

 

相変わらず

お料理は美味しいし

サービスはあたたかいし

居心地がよくて

 

大満足でした♪

 

(8年前オーストラリアに

母が来てくれた時も

一緒に行った思い出のレストランラブラブ)

 

 

 

 

お店も流行っていて

コロナでたくさんのお店が

入れ替わっている中

 

やっぱりよいお店は

ずっと常連さんから

支持されているんだなぁ

 

と感じましたね~ウインク

(設立30年だとか!)

 

 

ターリーと呼ばれる

定食風のセットディナーが

好きなんですが

 

ベジタリアンとノンベジと

選べます。

 

私達はいつも

ノンベジですが

 

カレーの中でも

豆のカレー&

野菜のカレー&

お肉のカレーと

 

いろいろ種類があって

 

お肉のカレーは

チキンかラムかゴートか

 

バーベキューも

ラムかチキンか

 

それぞれ選べるんです。

 

ネパール料理らしく

トマトソースのついた

シュウマイみたいなモモがあるし

 

旦那さんの大好きな

プーリーもあるし

 

もちろんライスも

ついていて

 

これがすべて

お代わり自由♪

 

なんて太っ腹チュー

 

 

さらにデザートも

ついているので

 

もう私は

このままで十分

はちきれそうなくらい

でしたが

 

旦那さんは

頑張ってお代わり

してましたね~あせる

 

 

とっても美味しいのですが

 

ご覧の通り

私の身体には

ヘビーなお料理の数々。。

 

たまにはいいですが

そんなに頻繁には食べられないし

 

この時も翌朝

朝ごはんを食べられるかどうか

そんな感じだったのに

 

 

旦那さんにとっては

これがソウルフード♪

 

お通じも絶好調だそうでw

 

もうね

元気元気なんですよ目

 

 

こういう時

ほんとに私たちの身体って

違うんだなあ~

 

ということを

実感します。

 

 

お米生活も

日本人の身体には

合っているけれど

 

彼にとっては

そうでもないよなぁ

と思うんですよね。

 

 

実際に

和食をガッツリ食べた翌日は

 

私は元気元気だけど

彼はイマイチな感じなので

 

自分の身体を知ること

それぞれの身体に

合わせて食べること

 

とっても大切だと

改めて思いましたね。

 

 

アーユルヴェーダでも

体質に合わせて

食べることが大事だと

言われていますが

 

彼はピッタ強め

私はカパ強め

 

そういう点でも

上手に調整していきたいです。

 

 

違う人間が

一緒に生活するっていうのは

いろいろあって

当たり前ですね。

 

 

ではでは

 

daisyウサギ