中数、高数、大数を出版している東京出版チャンネルが開設されたそうです。
受験を終えた新中1生に向けた,入学までに出来ることを解説しています.
中学で学ぶ数学の大まかな説明と,今のうちに理解したほうがいい分野の説明を
高校への数学執筆者で中学数学教育に詳しい,秋田先生に語っていただきます.
春休みは「スタートダッシュ 中学数学」を参考にしてください!
中高一貫校だと、高校受験がないので1つの問題を「3日3晩かけて考え続け」てもいい環境におかれるので、
そういう環境を楽しめる土台作りをしてくださいって。
私が高数と出会ったのは中1の2月でした。
ちょうど独学で中3までの単元の学習が終わりに近づいていたタイミングで、
たまたま近所の本屋さんの雑誌のコーナーで高数を目にしたのです。
パラパラめくって見ると、受験前の最後のまとめの時期でしたから、
仕上げのいろいろなポイントやテクニックが紹介されていて、参考書では見たことのない内容ばかりでさっそくおこづかいで購入しました。当時は800円でした。今は1400円ぐらいです。
ひととおり単元学習を終えていたので、毎月夢中で学コンにチャレンジしてました。
最初は全然解けなくて。
もうそれこそ締め切りまでの20日間ぐらいかけてなんとか答案を作ろうっていう思いで取り組んでいました。
勉強効率は悪かったかもしれませんが、数学が好きで得意科目になったのもこの高数のおかげでした。
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