こんにちは![]()
ではでは、私の想い②を綴っていこうと思います![]()
今日は、
ダイエットとともにすり減らしているものないですか![]()
ということ。
私は自分のデブさに病みながらも
なんとか一年間で15キロの減量をしたんですね![]()
その間に飲んだ下剤の量は一体どれくらいだろう…![]()
私は高校生で部活をしていたからおこずかい制で
おこずかいの大半を下剤に使っていた![]()
まぁそんなんで一年時間をダイエットに費やしていたら
当然好きになった相手には彼女ができていた![]()
私の恋ははかなく散りました
笑
相手からは太っている間にも体型なんて関係ないよ
と言われていたのだけど、こんなデブが
彼の横を歩いていたらなんて思われるのだろう
と
彼の言葉も自分の素直な気持ちも受けいれること
ができなかった![]()
残った感情は
今までずっと怠けていたダメな自分
だった![]()
この一年間に
太っている
可愛くない
食べたら太る
特にこの3つが私の思考にべっとりと張り付いた![]()
当時はこれがおかしいだなんて思ってもないし
今まで怠けていた自分への当たり前の仕打ちだと思っていた
このくらい背負わないとななんて![]()
しかもね、自分をマイナスの存在でみているから
私はデブなんだから
せめて相手に不快な思いをさせてはいけない
なんて思っていた。
だから彼ができてもNOとは言ってはいけないって思っていたし
相手にとっていい子でいることで
やっと自分のマイナスが埋まるような気がしていた。
自分の感情は無視していたから
自分が何が好きで嫌いかなんて
分からなくなっていた。
みなんは自分の好き 嫌いがわかっていますか![]()
では、今日はこのへんで![]()
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読んでいただきありがとうございました![]()