生ガキに当たったときの薬膳的?対処 | 順其自然

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興味があるのは新しい時代の子育て・教育、中医学、資産運用などなど。趣味はスキー。釣りもやりたい。本業は中国語翻訳(雇われ)。海外からの留学生のホストファミリー経験あり。自由な人生を追求してます。

おととい、主人の実家で例によってお刺身ごちそうになったんですが、生ガキを主人以外みんなで食べて(主人は生ものが苦手)、その夜遅く私だけ当たった(笑)とっってもおいしかった!!のに、ビールと一緒に食べて、寝不足運動不足な私はお腹がきつく冷えたんだと思います(カキは性寒、ビールも性たしか涼)。

その日は、晩ご飯後、うーんなんかやばい予感、って家に帰ってきてから思って、生姜すりおろしてお湯に入れて飲んで一旦寝たんだけど、結局起きて出るもの出した(笑)

で、落ち着いてから水分と塩分補給だ!と思って、天然塩、ハチミツ、花椒粉、生姜すりおろしをお湯に入れて飲んで寝た。←味を調える余裕はないので、全然おいしくないです(笑)

そのおかげか、もともと出せば治るものだったのか、翌日は無事に何事もなかったかのように出かけました(笑)

これからは、紫蘇と、体を温めて毒消し効果のある日本酒か白ワインか焼酎お湯割りできれば梅入りと一緒に生ガキを食べようと思います←こりない

おとといも、紫蘇が手元にあればとりあえず食べるかちぎって生姜入りのお湯に入れて飲んだんだけどなー。

トイレと風呂場でひとしきり苦しみ、上からも下からも出て冷や汗かいて久しぶりに大変だったわ(尾篭な話ですみません)。