予定通り、予約していた病院🏥へ、メロディを連れていきました。
今回の通院。
11月2週目の末頃に、少し食べが悪いかの〜?・・・・。って、思って、
2回程、おくるみごはんをあげたのです🍚
(おくるみごはん・・・とは、強制給餌の事。【強制給餌】って言葉が如何にも厳しく、父ちゃん的にやっててしんどくなったので、楽しくやる為に、そういう呼び方にしたのです。それは、マディの頃から呼び始めました・笑)
そして、1日だけ、プリンペランを投与💊
食欲は戻りましたが。
どういう訳か、しゃっくりの様な声を出すようになったのです。
しゃっくり・・・・なのか、咳なのか‥‥‥。クシャミならば、認識出来るのですが、何とも判らず。
動画を撮ろうにも、それは突発的なので、どうにもタイミングが合わず。
YouTubeで検索し、似たようなショート動画を観たのですが、何となく違う気がするという・・・・。
とにかく、気になるので、それを受けての通院🏥なのでした。
まず、上記の様な父ちゃんの体たらくですので、問診時、担当医師に症状を伝えるのも・・・・・。ボキャブラリーの貧困さをさらけ出す様な感じで伝えるしかなくてねぇ![]()
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ただ、身体検査では。
少なくとも、スナッフル、そして………肺炎などの疾患の可能性は限りなく低いとの事。
それ等の疾患であれば、鼻の周りがグズグズだし、喘鳴や動悸がある筈であり、
食欲減退している筈ですよ・・・・と言われ、まずは安心![]()
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先生の話では、
ネザーランドドワーフやホーランドロップは。
鼻腔を短く品種改良されているので・・・・(言い方悪いけど、【鼻ぺちゃ】💦)
年齢毎に鼻腔の壁が下がってきて、例えば、牧草の粉やハウスダストを吸い込んだ時に、それを出す為に音が鳴るのでは?との見立て。
(全ての子がそうではないらしいけど)
しゃっくりに関しては、横隔膜がある生き物ならば、例えば、焦って食べたりすると、その後で出て来るのだそう。
(個人的には、そのセンあるかも知れんと思いました。最近はエラい勢いでがっついてるので‥‥)
ただ。
可能性として、鼻腔が炎症しているセンもあるので。
抗生剤と炎症鎮静剤を5日分処方して頂きました‥‥‥。
そして。
念の為にレントゲン撮影をお願いするつもりでしたが、
『もう少し、様子を見ましょう』……となりました。

