いや~
記事にするほどでもない朝食なのですけどね。
一応記録しておきましょうか。
 
1日目は昼から始まってるので略
 
2日目
まずはベーコンを焼いて~
目玉焼きを~
キャベツと一緒に焼いて~
昨晩のうなぎご飯の上にトッピング
 
味付きご飯~ベーコン卵乗せ
インスタントみそ汁
 

3日目朝
トーストの上に
ベーコン
ケチャップ
にんにく
粉末パジル
(これで簡易ピザソースの味がする)
 
の上に
トロケルチーズをたんまり乗せて
ブラペをこれでもか~~と乗せて出来上がり。

ちなみに、ホットサンドメーカーに
10gの溶かしバター
多くて、バターがダラダラ流れ出すっていうね。
すぐにパンに染み込ませればよかった。
 
牛乳もアスパラもブロッコリーも
チーズフォンデュの残りですね。
 
ホットサンドの断面
見せたいような絵柄でもなかった件w

ホットサンド追加であと一枚♪

 

 

 

4日目の朝

またもや昨日の残りのとうもろこしを使って
 

 

炊飯するよ~

芯もドボン
バター10g
出し醤油それなりに~
 
炊き上げた~

 

 

かすかにおこげ~

もうね。
湯気のかおりが
バターしょうゆでたまらん!
 

 

最終日ですもの。

お野菜や卵を全部消費します。

キャンプ地でキャベツの千切り
面倒くさい。
ゆで卵&ツナのコールスロー
玉ねぎやきゅうりもね。
 
今回のキャンプはわりかし
野菜も摂れてよかったです。

 

 

今回のお味噌汁はこちら

かに汁
味はまぁまぁ・・・w

 

 

なんかね。

 
風景が入らんと
殺風景な食卓って感じね~おいで
 
写真技術ですかね?
 
 

 

弘前と言えば珈琲の街

藩士の珈琲 ~日本の庶民初の珈琲~

 

上記より一部抜粋

当時の作り方を古文書にあるとおりに再現したものが、『藩士の珈琲』

①すり鉢に焙煎豆を入れ、よくすり潰して粉にし、麻袋に入れる。

②お湯を入れた土瓶の中に麻袋を入れ、振り出しながら色の出具合を見ていく。

③湯呑み茶碗に注ぎ、お好みで砂糖を入れて飲む。

この体験とかもできるみたい。

 

珈琲好きにはたまらない体験よね。

 

成田専蔵珈琲

 

それをドリップで頂く至福

 

 

 

紅茶のティーバックのように

お湯にぽちゃんぽちゃんってやるタイプ

 

湯気の香りがいい。
優しい味
浅煎りの珈琲ですね。
 
朝にぴったりな珈琲っていう感じでしょうか。
 
優雅に飲みたいところですが、
タープに叩きつける
雨音を聞きながらの
どーすっかぁ~的な心理で飲んでおります(笑)
 
3日間の朝ごはんを思うと
全部前の日の残り物を利用してる~
限られた食材を利用してのメニュー
冷蔵庫のありがたみがわかるわ
※クーラーボックスはあるけども。
行き当たりばったり朝ごはん
適当な性格はキャンプで活かされるわw
 
明日は昼ご飯シリーズですくるくる