先日何人かの若手社員と食事に行ったときに
思ったことですが、
自分からチャンスをものにしようと
している社員とそうでない社員がいるな
と思いました。
仕事には実力+運もあるかなとは思って
いるのですが、
特に若手でまだ実力がなく未熟なときほど
もっと自分からチャンスを掴みにいったほうがいい
かなと思います。
実力がある人は当然ほっといても
自走する力があるので、必然的に
チャンスを掴むような場所にいたり、
そういった行動を自然にとってたり
するので、期待されてる仕事や、
新しいポジションなんかを任せやすい。
反対に、まだ新人なんでということで
遠慮しがちになったり、まだ結果だしてないので
発言を控えようとか思いがちなのは
理解はできますが、まったくもって
遠慮する必要はないです。
*たしかに結果を出しているほうが
説得力は増しますが・・。
先日アメーバの新人とたまたま会食をいっしょに
する機会があったのですが、
少々失敗もありましたが・・。w
自分から参加させてください!、
次も誘ってください!
自分にできることがあったらなんでも言ってください!
とすごく前向きだし積極性も高いので
またなにかあったらお願いしたいなというふうに
思ったということもありました。
先輩を理由は後付でもご飯に誘う。
会社のイベントごとなどに自ら手をあげる。
無理にでもアポイントに同席させてもらう。
打ち合わせ・提案などに上司を無理やり巻き込む。
自分から宣言して行動する。
など、なにかしら前向きにがんばっている
のは見てないようで見えてくるし、
まわりも自然と応援したくなるものです。
こいつにお客さんを任せてみようかなとか
なにを始める際にはこいつに任せてみようかなという
ふうに候補に入る可能性も高くなってきます。
特に若手はがんがん自分から行ったほうがいいと思います。
それで失敗したところでそれほどの痛手もないですし、
逆に、印象には残るし本人にとっては良い経験でしか
ありません。
若手向けに書いたつもりでしたが、
若手に限らず、中堅でも役員でもそうかも
しれないですが、ビジネスをやっていく中では、
常にいつもチャンスが転がっているわけでは
ないので、
「自らチャンスを掴みにいく!」
というアクションも大切だなと思います。
思ったことですが、
自分からチャンスをものにしようと
している社員とそうでない社員がいるな
と思いました。
仕事には実力+運もあるかなとは思って
いるのですが、
特に若手でまだ実力がなく未熟なときほど
もっと自分からチャンスを掴みにいったほうがいい
かなと思います。
実力がある人は当然ほっといても
自走する力があるので、必然的に
チャンスを掴むような場所にいたり、
そういった行動を自然にとってたり
するので、期待されてる仕事や、
新しいポジションなんかを任せやすい。
反対に、まだ新人なんでということで
遠慮しがちになったり、まだ結果だしてないので
発言を控えようとか思いがちなのは
理解はできますが、まったくもって
遠慮する必要はないです。
*たしかに結果を出しているほうが
説得力は増しますが・・。
先日アメーバの新人とたまたま会食をいっしょに
する機会があったのですが、
少々失敗もありましたが・・。w
自分から参加させてください!、
次も誘ってください!
自分にできることがあったらなんでも言ってください!
とすごく前向きだし積極性も高いので
またなにかあったらお願いしたいなというふうに
思ったということもありました。
先輩を理由は後付でもご飯に誘う。
会社のイベントごとなどに自ら手をあげる。
無理にでもアポイントに同席させてもらう。
打ち合わせ・提案などに上司を無理やり巻き込む。
自分から宣言して行動する。
など、なにかしら前向きにがんばっている
のは見てないようで見えてくるし、
まわりも自然と応援したくなるものです。
こいつにお客さんを任せてみようかなとか
なにを始める際にはこいつに任せてみようかなという
ふうに候補に入る可能性も高くなってきます。
特に若手はがんがん自分から行ったほうがいいと思います。
それで失敗したところでそれほどの痛手もないですし、
逆に、印象には残るし本人にとっては良い経験でしか
ありません。
若手向けに書いたつもりでしたが、
若手に限らず、中堅でも役員でもそうかも
しれないですが、ビジネスをやっていく中では、
常にいつもチャンスが転がっているわけでは
ないので、
「自らチャンスを掴みにいく!」
というアクションも大切だなと思います。