こんばんは!
多分「ブラッディマンディ」は
10年以上も前の話なのに
今ごろこんなモノが出るの?と
お思いになる方もいらっしゃると思います。
それについてはいまだに
私自身でも不思議に思っているのですが
昔占いの仕事をしている時に
私はお客さんに写真を
持参してもらうのですが
どういうわけか「昔の写真」でも
全然良かったのです。
赤ちゃんや幼児の頃は
さすがにダメでしたが
10年くらいなら
昔の写真でも十分鑑定出来たのです。
霊視のルールとかシステムとか
確立しているわけではないし
「やってみなくちゃわからない」
を繰り返している道程です。
その鑑定してきた道程で
写真はいつ撮影されたものでも
鑑定は出来ると私は実感しました。
昔の写真も近々の写真でも
あまり鑑定に差はありませんでした。
確かめることは出来ませんが
この彼は今もこのパンツを
持っていると思います。
私は過去を視ているわけじゃありません。
私はこのドラマというより
スタジオになんかあると思います。
道具係?か誰か亡くなってませんかね?
魂に人を動かす力はありません。
魂の囁きなど普通の状態では聴こえません。
神経が研ぎ澄まされた時や
いろいろ悩んでいっぱいいっぱいの時
落ち込んで項垂れている時など
悪いモノにとっては好機です。
ここぞとばかりに食らい付きます。
ウィルスと同じですよ。
空気中で潜んでいる時は見えないし
吹けば飛んでいくような微弱な存在なのに
一度人に食らい付くと
強大な力を発揮するのです。
撮りたいなぁ。
見せたいなぁ。
「千祓の祈願 六百十五回」
とほかみ えみため
はらいたまえ きよめたまえ




