祓の祈願のみです。
記事にする気はなかったネタを
足しときます。
暗くて見えにくいでしょうが
先日の台風で近くの公園の桜の大木が
折れてしまいました(T_T)
「千祓の祈願二百四十九回」
とほかみ えみため
はらいたまえ きよめたまえ
繰返し繰返し同じような1年を送り
年月を過ごして来た長寿の桜
なんか理不尽だなぁ。
穏やかな最期というわけには
いかなかったのか?
これが自然の摂理なのかもしれないが
根元からボッキリというのは胸が苦しい。
いつの間にか枯れてしまったという
桜も気付かぬ最期が良かったなぁ。




