こんにちは 
小悪魔エンジェルメッセンジャー 大坪千洋です。



松原靖樹さんのビジネスコース。

ノート書き写しレポ。



強みビジネス
自分の強みに注目します。

強みとは、ほかの人には難しくて、自分には簡単にできること

マーケティング
サービス
営業
それぞれで、使える強みを生かす。

経験ではない。
簡単にできること。難しいことはしない。目をつぶってでもできること。

思い込みがあると×
やったことないけれど、あったらいいよね~×

弱みは、どんな努力しても訓練しても、できないこと、人より劣ること

甘えていようが、どうだろうが、儲かる方が重要!

売り上げがあがるかどうかだけで判断をする。
売れることをやる、売れないことはならない。
思い入れがあるから売れなくても頑張ってやるは、なし。

売上があがるかどうか。売上重視。

お金がすべて。

売上あがらなかったら、つぶれます。

「売れることをする」 売れないことはしない。

思い入れは無し

売れるか売れないか、だけ。



確率ビジネス

確率高いことをやる。売れるかどうか。

うまくできるかどうかは関係がない。

うまくできても、売れなかったらやめる。

確率いいものを好み、確率低いものを憎む。

ああすればこうなる、と分かっているものが、確率一番高い。
経験回数の多いものも、確率高い。

「だって、皆、これでうまくいっている」「できると思う」 いらん。
「一回目をやります」「やってみる」 これも確率低い。

新しいチャレンジは不要。貪欲になるのは過去から。

つまらないものをやるのが、安定的ビジネスの課題。

確率が高いことからやる。

アイデアは確率が低い。

ビジネスは現金

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やったらいいのに、やらないときは、機能ではなく、心の問題。
ブロックがあっても、やる。
問題が出てきたら、がんばる。やる。

お金のブロック、上限6000万とかなら良いけれど、上限6万とかあると、それ以上いかないように、一生懸命にほかのことをしたりする。
もし、入ってきたとき、上限があったら入ってきても使ってしまう。
100万入っても、6万になるまで使うとか。

なので、いくらでも入ってきていい、と上限をあげておく。

「おごってあげる」も、ありがとーハートと受け取る。
私が1番にもらう、行動する。

自分が自分の欲しいものを得られる環境を作る。

もらう、売り上げももらう。


1回に、2つ以上プロセスを踏むと確率が下がる

ひとつづつ順番にする⇒プロセスが増える⇒確率が下がる
ちゃんとやればやるほど、確率が下がる

順序立てはいらない

1ステップでやる
1ステップが1番

無駄なステップを踏まない
手順が増えたら、確率は下がる

あるものを活用ではなく、すでに成果があがっているものに力を入れる



・・・気が向いたら続きます。