悲しんだのが、あなたで良かった

傷ついたのが、あなたで良かった

困ったのが、あなたで良かった

嫌になったのが、あなたで良かった

悲しませたのも、傷つけたのも、困らせたのも、嫌になられたのも、あなたで無くて良かったのです。

守られているということは、そういう事なのです。