僅かの1分朝ってなんでこうも無駄に時間が流れ そして、残り1分って愛おしいのでしょう。 今日の息子はその1分を いとも簡単につかい果て 最後は早歩きをしておりました。 あぁ一分、 されども一分、 あと一分。