とりあえず、昨日のKiti-Guyモードに

なってしまった人との解決方法ですが

解決の道には直接につながる事はないのは

重々承知なのですが、

とりあえず、昨日の事を今一度文章に残し。

メンタルクリニックへ相談がてら、

診断書を作ってもらえるのならば、

初診だけどそれを願っていく事にしました。

5千円以上なりそうだけどさ。

 

 

それから、

昨日の話を旦那にしてみた。

勿論、会社では社長にも報告済。

 

社長の方は、あっけに取られていて

いつもの事だろ!?と思ってたら

なんだ、そのKiti-Guyぶりは!?!?

と、驚いていたのよね。

 

旦那の方は、お前が病院に行った所で

どうなるんだよと解決方法を考えていたけど

無理無理、Kiti-Guy。

 

私が、昨日の出来事を証書に残しておいたとしても

それは、結局文書でしかない。

 

つまり・・・・診断書という物でも

「curocoさんの一人余狩りでは?」

ってなりやすいのに、持った方が良いだろと。

 

ってな訳で。

家では、「刺激するな、無視しろ」という事に。

社長には、医師に相談してから注意してもらった方が

良いのならば注意してもらう事にしました。

 

ちょっと難しいのは、仕事後に病院に行けるか!?

っていう事なのよ。

うちの会社、私は6時までだけど残業ある事もあるのです。

 

こういったメンタル系の病院で診断書目的となると

男共っていう生き物は、

それ以外の解決方法を見つけたがりそうなので

水面下で動こうかなと思います。

 

難しいよね、こういうのって。

女の人は、何歳になっても男社会で働く人は

弱者に入ってしまうのよ。

嫌な顔をしてしまうような物件に対して

付け込んでいくような人程、男性軍の中では弱みを

持っている人が多いんだろうなと思います。

 

とりあえず、何かの時の為に書類はお守りになる。

地味に行動あるのみ!どう使うかはまぁ、今は考えずに行こうと思う。