いつも朝会う、近隣のおばさんがいるの。
毎朝ほぼ同じ時間に会うので、
早朝の仕事終わりかスポーツジムか、
朝起会の人かなとずーっと勝手に思ってた。
今朝、とうとうそのおばさんと会う訳が
分かったのよー!
あぁ、今までは私の勝手な妄想。
そのおばさんは右手に小さいプラスチックの皿を
持っていて猫が恋人を見るようなウルルとした目で
追っていたの💦
うわーーー猫おばさんだったのか!!と。
このおばさん、人の好さそうな顔をしておいて
こんな悪い事をしてたのかぁーーーーーと
あああーーーーーー!!!
ってなったわ。
笑顔が止まっていたかもしれない。
思考回路が止まってしまい、
おばさんの右手に持ってるプラチ皿を
釘付けになってしまったわぁ~~。
朝からとてもショックな出来事でした。
にゃーにゃーにゃーの日の宴の後に
忘れられないエピソードとなりました。
スターウォーズエピソード4の
「嘘だぁぁぁ~~」って叫んだルークみたいな気持ち。
なんで公園にはまだまだの小さな子供達や
公園デビューし辛いお母さん達や
お年寄りが日向ぼっこする小さな広場を選んだのだろうか。