私、死期が迫っているのかしら。
年々幸福感が上がってくるの。
何なのかしらね、とても幸せと言うか
感謝という物が満ち溢れていて
それが、幸福というベールで包まれてる感じ。
多分、幸せな人なのでしょう。
誰目線とかどうでもいいの、私目線。
不満・不安・不信、超敗北感、
勿論あるわよ、いつもあるある。
そう、それ超時々どころの問題じゃない。
だけどね、毎度それ重要!?ってなるのよね。
自分にとっては重要な事でも他人からみたら
どうでもいい事ばかりで、
むしろ他人からみたら、私の重要な事なんて
超小物な問題に決まっているっていう訳で。
むしろ、他人が私をコントロールさせたい時は
だいたい私って、便利か厄介かのどちらかなので
そういうのをひっくるめてくると、
今抱えている問題ってのは自分の周りにある
社会からしたらNO問題。
更に、自分の50年の人生をひっくるめると
今抱えている闇よりも二十歳そこそこで母親他界
さぁこれから幸せにさせろよって時に父も他界。
会えない親達、いつか自分も追うんだろうけど
どうせ明日も元気だろうからと落ちてる場合じゃない。
結局、南極薬局余興
負の存在が目立たなくなってしまったので
私ってなんて幸せな50周年女なんだという事で
気分完了終了~この問題もついでに終了~
ちょっと、ラップっぽいブログになってしまったけど
どんなに困った事や失敗したり怒ったり嫉妬しても
1日は少ないようで長いので、1日のサイクルの中で色々あって
感動感謝感激超激~私ってやっぱ幸せな人間だわ~
って振り返ってしまうのよね。
いや~年を取ったのかしらね。
図太くなっていくという事は、年輪なのかしらね。
こういう事ばっかり思ってると、そのうち目がキラキラして
怪しい宗教団体の生きてる神様みたいな顔になりそう。