この、多分ってのが大事なんだなきっと!!

 

って思う事がありました。

やっぱり、私以外にもうちの会社には

発達障害の人がチラホラいるのよね。

 

私は、周囲は余裕に見えてるかもしれないけど

実は色んな事を考えて、

そして指先だけ痛みを時折こらえながらも

色んな事をやってるんだけど

そんなの、発達障害だから出来る事。

 

上手くできてるなぁ~と思うのは

終末には声があげられない程に疲労していて

「あぁ、疲れてたのね」とやっと気が付く事。

つまり、ランニングハイ。

因みに空気は読めていないのですが、

そこがきっと弱点の様で、強みにもなる程に

自分を守ってくれるのです。

 

私の様に、年数過ぎた所で上手くいくようになる人も

いるけれど、そうもならない人がいるのよね。

そこで、どうなるんだろう~と心配してみていると

やっぱり、面倒見てくれる人や

その人の苦手分野に悩む人が現れるのよね。

 

それを見て、なんとなく

うちの息子は私が死んだ後も大丈夫なんじゃないかな?と

思うようになった。

 

きっと、周りに助ける人が現れるのは

その人の自分の努力でもあり

安心の欲求から生まれた自分の努力もあるんだろう。

 

そして、引き込まれる人が増えていくのかな。

とも思ったわ。

 

なので、その人も

多分これから大丈夫になるのだろう。