夏休みの宿題。

私の時代は、ただ作っているだけで

良かったんです。

例え、頭使わなくても技術があればOK

技術が無ければ、派手だったらOK

そんな世界でした。

 

でも、今は違うのですよね。

 

自信に、テーマを作り

そこから作品に移る際に

何かしらの展開をしているのでしょう。

この天才さは今も昔も子供達は変わりません。

そんな子供達に大人の私達はどんな情報を提供する際に

やはり、誰かの手を借りなければなりません。

 

なので情報の仕入れは

デジタル式とアナログ式の両方から得たいかなと

いうのがあります。

 

デジタル式では、手っ取り早いというメリットがありますが
デメリットは同じテリトリ内で情報を得ている人口率が上がります。

 

また、アナログ式では自分の知識からのリンク外から

情報が入ってきます。幅が広がりやすという事です。

しかし、デメリットはテリトリ外なのでお金が発生します。

 

どちらの世界も素晴らしいからこそ、

両方からの入り口をバランスよくすると

イイのかなと思います。

 

私自身も

最近自分自身の知識でのデジタル手段が

多くなってしまってたので不安になっていました。

 

インターネット・新聞

amazonで本を購入・

古本屋や本屋で購入してブラブラして分野を探す

ようになりました♪

 

子供は親の背を見てマネをしてしまいます。。

こわいなぁ~と思いつつ。

考えたり、知る事の喜びを誰よりも

純粋な目で喜ぶので、与えてあげたい習慣です。