私の古くから読ませていただいていた

素敵なブロガーさんです(#^.^#)

 

アメブロさんコーナーからひろがった

りとみこさんのお話し。

 

あったーーー!!!私もーー!!

 

もうね、名前出しちゃいそうだよ。。

姉&義姉の名前。

 

あの時の事を思うと悔しくてたまらないもの。

 

それが発達障害とは言わないけど、

うちの子は1歳過ぎても、朝まで寝てる事は無かったし

8時~10時どころか深夜過ぎても寝ない子だった。

 

小さく寝る事はあったとしても、寝なかった。

 

睡眠だけでも、比べられたりなんだから。

他の面ではもっと大変。

私の育児を否定どころか

私の人格否定までされてた。

 

「どうして、こうなんだ?」「どうして、こうなるんだ?」と。

 

本来のこの子くらいなら~と語り聞かされるのは

一人だけではない、ちょっとした育児経験のある女性。

 

 

その生後半年~1歳くらいまで長期入院してたから

「この大事な時期に入院した閉鎖生活をしてたから、

cuoro男ちゃんとあなたは普通の育児が出来なかったのだろう」

と、判断されてたからまだ、マシだった。

 

ここで、勝手に比べられて勝手に語られる新米母親が

子育てセンターに行って、

「育児は比べる物ではない、

他の子と比べちゃダメ。curo男ちゃん自身を見てあげて!」

って、会う度にこっちが口を開く前に言われたら狂ってしまってた事だろう。

(多分保健師は分かってたけど、

基本的に保健師や医者は母親が必要な時期に

「あなたの子供は障害持ってます」と酷な事は言わない。)

 

 

本来なら、水に流せたり

もういいじゃん!って出来るんだろうけど

私は特性があるので記憶が昨日の事の様に

鮮明になってしまうのよ。

 

他人からしたら、突然キレる発達障害と

思ってるかもしれないけど

これは、鮮明な記憶と

いじめみたいな物で、

やる側ってのは相手を傷つけようとした言葉と態度や

煽るような目や言葉と態度忘れてしまったり、

綺麗な思い出に脳内で変えられる機能があるから。

 

私が、姉にうん十万の機材や

細々とした姪へのプレゼントをしていた過去があり、

姉の元旦那が

「curocomamaさんに英語鼠セット(うん十万)をあげなよ」

と、アドバイスをしてくれたらしく

私はそれを感謝してもらってたんだけど

 

それを数年後に息子が普通の学校を

通えない子だと知った後に

 

「curo男くんには、宝の持ち腐れ」

と、返せと言ってきた言葉は忘れられない。

 

あなたは、街角で障害を持った親子がいたとして

その親子がなんらかの贅沢そうな物を身に着けていたら

通り過ぎる様に

「あなたの子には、それは宝の持ち腐れ」

と、言えるのか?

 

今は言えないと思ってるかもしれないけど、

間違いなく、あなたはそれが言える人ですよっ。

って言えたら・・・・気持ちいいだろうなw

 

そんな憎しみを持ってて、普通の人みたいに

忘れたくとも忘れられない特性を持った私が

今では、新しい経験や新しい世界に出る事で

なるべく、自分を上から目線してる人達から

遠い場所へと行くようにしています。

 

りとみこさんのブログ読んでて、

最後の言葉が心にしみて、

りとみこさんもすごいよ!って声をかけたくなりました♪

ありがとう。私も頑張ります。