話が飛ぶという話のブログを
書きましたが、
実は、想像すると海の底にまで沈む様に
飛んでしまう事もよくあります。
実は、さっき障害者の方も出来る商売を
思いついてしまったんです。
それをすれば、必ず成功する
と、私は思っています。
もちろん、経営者等管理は健常の方しか
出来ないと思う。
パン屋さんみたいな運営方式ね。
んで、思ってしまったんです。
「誰かやってーーー!!!」と。
お前がやればいーじゃんって突っ込まれそうだけどw
でも、今の私には田舎のでっかい爺ちゃんの家はあるけど
無理~。田舎すぎだし。
んだけど、難しいい問題が出てきたんです。
・それをする事で、低額合戦が生まれてしまう
(障害者の子達は工場ロポットと同様にされ
枠は増えるが、すし詰め状態にする会社も出てくる。
まるで卵を産むだけの為に生まれた鶏達の様に。)
・低額になってしまえば、現在ある業界が崩れる。
単純にその業界だけでなく、影響される会社も出てくる。
(邪魔される可能性もある)
・障害者の親が運営してもいいんだろうけど
自覚のない発達障害者や
支援慣れして恵まれた環境で育児してきた方の場合、
高い報酬を得る生活が続けば理性を狂う可能性も高くなる。
やっぱこの商売は生まれない方が
身の為なんだなぁという結論へ。
突発性の「あっ!」という閃きを持てるのも
話が飛ぶ人の特徴かもしれない。