最近、レンタルで生田斗真の
「彼等が本気で編むときは」っていう
映画を観に行きました💛
私は性同一性障害ではないんだけど
女性であるという事の喜びよりも
口惜しさの方が天秤にかけると多いので
男性に対して、強い羨ましさや負けたくないと
思う事が多いんですよね。
あまりにも良かったので
映画館でも観たんだすけど、
レンタルでまた借りちゃった♪
その映画の中で、
「この子はおにぎりさえ与えれば
喜んで食べるのよ~」
と言われコンビニのおにぎりを
与え続けられてた少女が出てくるんですよね。
結局、少女は小さい時は喜んでたとしても
おにぎりが苦手になってしまう。
なんだか・・・・私も結構息子には
コンビニのおにぎりで誤魔化す事あるから
「おにぎりを与えてしまえば~」
って言いたくなってしまう気持ちは分かる。
映画の中での一場面ではあるけど、
よくあるよね。
誤魔化した食べ物を共に喜んで食べるか?
時には親がうまーいと子供と張り合うように食べる事で
その誤魔化した食べ物を、
子供が喜んで食べ続けてくれるかどうか。
家の場合は、アレルギーで誤魔化して
与えられる物が限られてしまうので
苦手になってしまったら大変な事になってしまうんですよね。
そういえば・・・
自分の子供時代を思い出すと
母は趣味や兄達や、家が自営業だったので
(住み込みの人もいた)
誤魔化されてた食べ物で苦手な物がありました。。
手作りのパウンドケーキ。
母はパウンドケーキを一気に作って
それを与える事で誤魔化してたんですよ。
手作りのクッキーやパウンドケーキを作るのは
素晴らしいのは変わりないけど。
何故、私がパウンドケーキを苦手になったかというと
その食べている時は、一人の時が多かった。
誤魔化す食べ物を与える時に
子供を一人にさせる時があるのは
仕方ない事に思う。
食べ物じゃなくても、タブレットやゲームを
与えるように。
でも、食べ物やおもちゃ、
自主勉強・習い事やDVDに子守りを
長くさせ過ぎるといつか、子供はつまらなくなったり
苦手な物として手放す事になるというのは
あるあるかもしれませんね。
タブレットやゲームになると長時間超えると
親が危機感を感じるので取り上げたり
声かけするからさ。
だから、永遠に好きなんでしょうね。
ABAの、
親は誉める時は遠目からで
怒る時は近くにやってくるのを止めて
誉める時は近くまで見に来て
怒りたい時は遠目から眺めて遠ざけましょう。
みたいな感じのと共通するかも。
今日は、お昼の間だけ仕事(1時間だけw)
仕事終わったら家事頑張ろうと思う☆彡。
Curoco★Stanley。 (今日はとてもKISSモード突入)
80万guitar誰か買ってくれないかなぁ~。
