もう、困りんぐっていう名前出しました。

 

息子は私とそっくりで、終わりがないんです。

10時までipadを遊びまくっちゃって。

取り上げても取り上げても、

親が他の作業していると、そーっと奪って

遊ぶんですよね。

 

この夢中になる所が本当に困ってしまいます・・・。

だからと言って怒鳴りあげて取り上げるのも嫌。

あ~面倒。

 

最近は、

「わかったよぅ~。わかりました~。」

って言いながら、一瞬手を離す技を覚えました。

成長なんだろうけど、喜べません。

何か、対策見つけたらココで発表しようと思います。

 

昨日、久しぶりにとある仕事が速い人がいて

その人をモニタリングするチャンスがあったのよね。

 

その中で、気が付いた事。

 

行動の連鎖!!

 

他の人と違う事は行動の連鎖だった☆彡

その人はたぶん、特別なんだと思う。

皆さん、ベテラン。

しかし、その人だけ連鎖で出来ている。

 

その特別はどこから来るんだろうと思いながら

モニタリングした後にインタビューしたの。

 

そしたら・・・・

「はじめに調整するんだよ!」

と、言われてしまい。

 

計算!?計算しながら動いてたってこと?

それじゃ、右側仕事と左側活動と頭は計算!?

って思ったら

 

やはり本人は、調整と言うの。

それで、教えてもらって分かったんだけど

 

「スタートをキッチリとしておくこと!!」

そのキッチリとは、専門性がかなり含まれるという。

 

で、纏めながら気が付いたこと。

 

右脳と左脳を私達が使う様に、

彼の仕事は右脳的であり左脳的であり

陰と陽をかき分けて仕事をしていたという!!

 

何という天才的☆彡

 

だから、交差するように行動を起こしてるから

難なく連鎖で行動を起こす。

 

スタートの専門性が必要な調整

分析しているので、構成も時間がかからない。

 

コレって・・私の仕事でも活用できそうだ☆彡

 

右側で思いっきりヴィジュアル化されてて

(多少、計算や構築系かもしれないが)

左側でストイックに活動化していくんだよね。

(認知側は右へ任せ、実行へと左活用してる感じ)

 

この図を作った後にメイクしてみたよw

やっぱ、いつもより早くできた。

ちょっと、今の私にはこの図を眺める必要がありそうだ。

 

 

作業も、脳に合わせて活動していく事で

ノンアドネラリンとドーパミンが湧き上がってくから

難なく活動的にいけるのかもしれない。

 

今週はコレでやってみようと思う。