LDは、
知的障害の無い
学習障害とされてるけど
今はどうなんだろうね・・・。
・文字が見えない
・文字が読めない
・文字を追っていけない
・文字を飛ばしてしまう
私はLDにもそれぞれあると思う。
以前書いた、コレだよね。
よく、数学が出来ない子は国語が出来ないって
言うけど違うと思う。
脳ってそもそも、
ブロック式のものだから
こんな感じだよね。
このブロックで組み重なった脳の部分が
どれだけ機能しているか?
神経通ってるかっていう話だから、
そこから見事に、
ASDやADHDという区切りが付けられる。
または、認知度によるカナーやアスペルガー。
LDは、このASDやADHDの枠と同じように
されてたけど
今思うと、コレは違うよね。
ASDな特徴寄りのLD、←私はどちらかというとコレ。
自分で医者に診てもらってないのに
言うのはいけないかもしれないが、
ASD故に併発してしまったのがLDなんだろう。
俗に行く、国語の出来ない算数の出来ない子。
(国語が苦手だから、問題が解け辛いという)
国語じゃないのよ、何を言いたいのか
文法ではない意味で授業の方向が分からない。
だから、ADHDの子供の注意欠陥がLDを
引き起こしてしまうのは鉄板の想像だけど。
文字が浮きがって見えたり
視覚と意味が通じないのは、
まさにコレみたいな物だよね。
ここに、視覚認知も加わっていくんだろうけど
視覚や左右認識や諸々とウェルニッケが近い。
止めにコレ。
そりゃ、トムクルーズみたいな人もいれば
私みたいに、
形を見ると、浮いて見えたり
苦手分野が多い人からしたら
授業が付いていける訳ない。
LDは息子と関連しない世界なので
特徴についてはよく勉強してないんだけど
こんな感じなのかなぁ~と想像。
因みに、私が最も
重宝された世界は
英才教育の場でフラッシュカード。
ある時に、文字が浮いてきて
そこから
「あー、こうやってみればいいんだー」
と思い、その味方を実践してたら
白い紙から出る文字が、
ウルトラマンのスペシウム光線みたいに
飛んでくるようになったの。
それを先生に言ったら、
ものすごい重宝されてしまってさwww
「curocomamaさん、お子さんの為に
フラッシュカードを見てたら右脳が開いたんですよ!」
っていう様になってね。
えーー開いたのかな!?と疑問だったんだけど
ある時にやっぱりついて行けなくて、
息子を退室する事に。(自閉の子にはよくないと思った)
もの凄い良いように言われてるけど
こうやって考えてみると
脳機能がしっかりしていないうちに
トレーニングしすぎると(適度の運動には良い)
LD製造機になるんでないかな~と今では思う。
今は、LDの子はどういう判断になっていて
どういた区分けされて支援されてるんだろうね。。。
LDについて、今日はなんとなく語ってしまいました、。
長くなってすみません。
まとめるならば、
LDな子は小規模で学んでほしいのが
経験者からの気持ちです。



